2020/04/19
新型コロナウイルス感染拡大防止の為、葬儀式場でも参列者の少人数化が進んでおります。 亡きお母さまとのお別れは、ご長男、ご長女、お二人で静かに執り行われました。

2020/02/29
ご主人を亡くされた、奥様が喪主をおつとめになられました。集合住宅内にある集会所でのお別れとなりました。ご近所の方々もお参りに来やすく、普段は町会の集まりなどで使用するお部屋に飾られた綺麗な花祭壇がとても好評で喜んで頂きました。

2019/12/10
最愛のお母さまとのお別れは、一人娘のお嬢様が中心となってプロデュース。 ”松潤カラー”の花祭壇に、母娘で大ファンだった嵐の曲を何曲も流してあげました。

2019/05/26
お父様を亡くされたご長男が喪主をつとめられました。 「お花を大きくしてあげたい」ということで家族葬のスタンダード祭壇よりも一回り大きな花祭壇をお選びになりました。

2019/04/14
ご主人を亡くされた、奥様が喪主をおつとめになられました。故人の同級生の方が多く御弔問にお見えになり、...

2018/12/24
お父様を亡くされたご長男が喪主をおつとめになられました。「慣れ親しんだ自宅で、普段通りの日常の中から送り出してあげたい」というのがご長男夫婦の一番のご希望でした。 ご自宅の一角に花祭壇をお飾りして、アットホームな雰囲気の中、親しい方々だけでお別れとなりました。

2018/10/13
ご主人を亡くされた奥様が喪主をおつとめになられました。ご主人との思い出のお写真を、ご自身でレイアウトをして、紙に貼り付け、展示用のメモリアルボードをお作りになられました。思いのこもった素敵な展示物を、会葬者の方も笑顔でご覧になっていました。

2017/04/20
ご長男が喪主をおつとめになられました。大正、昭和、平成と激動の時代を生きぬき、強くて優しい、みんなに愛されたお父様。8年前に、最愛の奥様が亡くなられた後も子供達に心配かけまいと、買い物、食事の支度、掃除、洗濯、お庭手入れ等一人でやって来られたそうです。ご家族、お孫さん、ひ孫さんに囲まれた暖かい家族葬でした。

2016/09/17
ご主人を亡くされた奥様が喪主をおつとめになられました。菩提寺の本堂を使用しての家族葬でした。葬儀当日までお寺でご安置をして頂いたこともご家族の安心につながったようでした。告別式のお花入れのときに、故人が最期まで飲みたがっていたビールをご親族の手で故人のお口に少しつけられたことで、心残りが軽減されたと、後日喪主様から伺いました。