2020/10/20
ご主人をなくされた奥様が喪主をおつとめになられました。故人が好きだった曲の中から御次男に選曲していただき献奏曲とし、ご長男がお別れの言葉を語りかけられてのお別れとなりました。

2020/10/15
お母さまを亡くされたご長女が喪主をおつとめになられました。慣れ親しんだ菩提寺の本堂で、ありのまま、自然体でのお別れを望まれました。故人をよく知る方々にお集まり頂き、心のこもったあたたかいお別れになりました。

2020/09/28
まだ50代のご主人を亡くされた、奥様が喪主をおつとめになられました。 コロナ禍の中、100名を超す参列者がお別れにかけつけられました。祭壇脇には故人がお仕事で取り扱っておられたたくさんのフルーツ。同僚の方々により綺麗に飾られていました。

2020/07/19
亡きご主人は将棋が大好きな方でした。 病床にあっても藤井聡太さんの活躍をとても楽しみにされていたそうです。 念願の初タイトル獲得の対局をご覧になることは叶いませんでしたが、奥様が新聞記事の切り抜きを棺に納められていました。

2020/04/19
新型コロナウイルス感染拡大防止の為、葬儀式場でも参列者の少人数化が進んでおります。 亡きお母さまとのお別れは、ご長男、ご長女、お二人で静かに執り行われました。

2020/02/29
ご主人を亡くされた、奥様が喪主をおつとめになられました。集合住宅内にある集会所でのお別れとなりました。ご近所の方々もお参りに来やすく、普段は町会の集まりなどで使用するお部屋に飾られた綺麗な花祭壇がとても好評で喜んで頂きました。

2019/12/10
最愛のお母さまとのお別れは、一人娘のお嬢様が中心となってプロデュース。 ”松潤カラー”の花祭壇に、母娘で大ファンだった嵐の曲を何曲も流してあげました。

2019/05/26
お父様を亡くされたご長男が喪主をつとめられました。 「お花を大きくしてあげたい」ということで家族葬のスタンダード祭壇よりも一回り大きな花祭壇をお選びになりました。

2019/04/14
ご主人を亡くされた、奥様が喪主をおつとめになられました。故人の同級生の方が多く御弔問にお見えになり、...

2018/12/24
お父様を亡くされたご長男が喪主をおつとめになられました。「慣れ親しんだ自宅で、普段通りの日常の中から送り出してあげたい」というのがご長男夫婦の一番のご希望でした。 ご自宅の一角に花祭壇をお飾りして、アットホームな雰囲気の中、親しい方々だけでお別れとなりました。

さらに表示する